ショッピング - 韓国旅行情報

釜山中央市場(부산 중앙시장)

釜山中央市場(부산 중앙시장)

2024-02-26

プサン広域市プサンジン区チュンアンボニョンロ20ボンギル34-3

釜山中央市場(プサン・チュンアンシジャン)は、釜山の花市場として有名な伝統市場で、様々な種類の花や鉢植え、造花を販売しています。市場にはトッポッキ、スンデ、タッカンジョン、天ぷらなどの食べ物や様々な見所があります。地下1階から地上3階まである商店街には食堂街、貴金属商店街をはじめとする一般店舗、花き卸売市場が集まっています。

蔚山中央市場(울산 중앙시장)

蔚山中央市場(울산 중앙시장)

2025-07-30

ウルサン広域市チュン区ポニョンロ329

1922年玉橋市場(オッキョシジャン)として誕生して以来、80年以上もの間、この場所で人々の哀歓とともに時代を歩んできた蔚山(ウルサン)中央市場。世界的な不況の中でも、多くの人々が訪れる蔚山中央市場は、婚礼用品をはじめカーテン、食器、祭祀用品、衣類など多彩な商品を取り扱っています。韓国で最長を誇るアーケード施設がある蔚山中央市場では、毎週月曜日を除き、午後7時から夜中0時まで夜市を開催しています。およそ30種のグルメが楽しめ、ファミリーレストランでの経験があるシェフ、料理学校講師、未来を担う若手シェフなどが味を競い合っています。

大林中央市場(대림중앙시장)

大林中央市場(대림중앙시장)

2020-08-13

ソウル特別市 永登浦区 デジタル路37ナキル 21

ソウル特別市永登浦区(ヨンドゥンポグ)大林洞(テリムドン)にある大林中央市場は、韓国の中の小さな中国と呼ばれ、朝鮮族、中国人、韓国人の人々が共存する市場。 市場では農水産物、雑貨など一般の市場とさほど変わらないものばかり販売されていますが、市場内に中国の人々が経営する飲食店が多く、また本場・中国の屋台料理が味わえるなど、様々な中国グルメも楽しむことができる市場です。

麗水中央鮮魚市場(여수중앙선어시장)

麗水中央鮮魚市場(여수중앙선어시장)

2020-05-22

全羅南道 麗水市 李舜臣広場路 103

全羅南道(チョルラナムド)麗水市(ヨスシ)中央洞(チュンアンドン)にある麗水中央鮮魚市場は、鮮魚をはじめ海産物を取り扱う水産市場です。
早朝から麗水の港に水揚げされたばかりの活魚や鮮魚の競りが行われ、活気に満ちた市場です。

W MALL(W몰)

W MALL(W몰)

2020-08-11

ソウル特別市 衿川区 デジタル路188
+82-2-2081-0114

2007年2月にオープンしたW-MALL(Wモール)は衿川区加山洞ファッションタウンに位置する複合テーマショッピングモールです。内外約300の有名ブランドを年中割引価格で販売しているほかVIPラウンジ、お客様サービスセンター、大型キッズパーク、休憩室など各種施設を完備しています。

公州山城市場(공주산성시장)

公州山城市場(공주산성시장)

2025-09-16

チュンチョンナム道コンジュ市ヨンダンギル22

公州山城(コンジュ・サンソン)市場は1937年に開場し、5つに分かれたエリアごとに様々な品目を取り扱う大型市場です。公州博物館、公山城、武寧王陵などの観光地から近く、アーケードになっているので天気や季節に関係なく快適に見て回ることができます。グルメ横丁はキンパプ、にゅうめん、プルゴギなど、何を食べようか迷うくらい美味しいものであふれています。公州の特産品である栗で作ったマッコリや栗大福は必食。また夏の間、毎週末開かれるパンマシル夜市は夕暮れ時の風景をバックに文化公演、伝統遊び体験など様々なプログラムや豊富なグルメを楽しむことができることから人気です。

清州ユッコリ総合市場(청주 육거리종합시장)

清州ユッコリ総合市場(청주 육거리종합시장)

2025-12-17

チュンチョンブク道チョンジュ市サンダン区ソギョ洞131

清州ユッコリ総合市場は、清州(チョンジュ)を代表する在来市場で、田舎で農家自ら栽培した農産物や様々な商品が並ぶ市場。夜明け市場(別名・トッケビ=お化け=市場)も開かれ、農家の人々が自ら育てた農産物を朝市で売っています。
この市場は、朝鮮時代、無心川(ムシムチョン)の堤防沿いに清州場(チョンジュジャン)を開いたのが始まりで、1973年からはその昔、この場所に六叉路があったことから六叉路市場・ユッコリ市場と呼ばれるようになりました。
清州ユッコリ総合市場はおよそ10万平方メートルの敷地におよそ1,600の店舗が軒を連ね、市場に働いている人だけでも約4000人にもなる規模を誇ります。
2と7がつく日には五日市が立ち、近年にはアーケードや駐車場も設置し、韓国全国の在来市場の中でも、優れた事例の市場として注目され、他の市場の模範的存在の市場となっています。

安東旧市場(2・7日)(안동구시장(2, 7))

安東旧市場(2・7日)(안동구시장(2, 7))

2026-10-01

キョンサンブク道アンドン市ポニョンギル21

安東(アンドン)を代表する伝統市場のひとつです。安東旧市街の中心部に位置し、東・西・南・北の4つの区域に分かれています。市場内には、ピリ辛の味わいと、甘さの中にほどよい塩味が効いた絶品の「安東チムタク」の元祖の味を楽しめる安東チムタク通りがあり、旅行客の足が絶えることがありません。このほかにも、安東式塩サバや旬の果物など、さまざまな食べ物や雑貨を購入することができます。

丹陽場/丹陽クギョン市場(1・6日)(단양장/단양구경시장(1, 6일))

丹陽場/丹陽クギョン市場(1・6日)(단양장/단양구경시장(1, 6일))

2026-06-11

チュンチョンブク道タニャン郡タニャン邑トジョン5ギル31

忠清北道(チュンチョンプクド)丹陽郡(タニャングン)で最も大規模な在来市場・丹陽場(タニャンジャン)・丹陽クギョン市場。市場の名称・クギョンには、丹陽八景に続く9番目の観光地・「九景(クギョン)」という意味と、見る・見学するという韓国語「クギョン」の意味が込められています。この市場では田舎に住むお年寄りが手塩にかけて栽培した野菜や豆、山菜などが売られ、故郷の香りを感じさせてくれます。また、昔ながらのほうきや縄袋といった生活用品も売られています。トウモロコシ、チヂミ、マッコリ、黒ニンニクタッカンジョン、ノウタケ入りカモの水炊きなど、市場を訪れる人々の視線を釘付けにする様々なグルメがあちこちで販売されており、特に自家製のニンニク油を加えて作ったニンニク餃子が人気です。市場では小白山で採取したはちみつやツルニンジン、霊芝、野生のメシマコブなども販売されており、数多くの人々が買い求める姿を見かけます。毎月1と6がつく日(1日・6日・11日・16日・21日・26日)には五日市も開かれます。丹陽郡では丹陽場・永春場(ヨンチュンジャン)・梅浦場(メポジャン)などの五日市が開かれており、その中で一番規模が大きいのが丹陽場です。◎ 韓流の魅力に触れる旅の情報ENHYPENが独自のコンテンツ『SO SO FUN』で丹陽に着いて真っ先に訪れた場所です。ソヌがタクシーに乗っている時から楽しみにしていた黒にんにくタッカンジョンをはじめ、メンバーらが美味しいと連呼していたパリパリ揚げなど、丹陽でしか食べられない食べ物が満載です。

南原場/南原公設市場(4・9日)(남원장/남원공설시장(4, 9일))

南原場/南原公設市場(4・9日)(남원장/남원공설시장(4, 9일))

2024-04-08

チョンブク特別自治道 南原市 義塚路51

南原場(ナモンジャン)/南原公設市場は、朝鮮時代から1970年まで五日市が立つ場所として知られ、特に牛の取引が行われる牛市場(ウシジャン)は韓国の三大牛市場の一つに数えられるほどでした。
地元・南原(ナモン)発展の一環として、南原の景勝地・広寒楼苑(クァンハルルウォン)の拡張を行い、これとともに1970年12月、現在の位置に移転、常設市場も開設し、同時に既存の五日市も行われる市場となりました。
市場では地元・南原で有名な料理、伝統スンデクッパや鮎の刺身、ドジョウ汁、山菜韓定食などを味わえ、また地元の特産物・智異山(チリサン)薬草、南原木器などもあり、韓国南西部を代表する市場となっています。