7.4Km 2024-02-16
テジョン広域市ソ区トゥンサンジュンロ40ボンギル28 オソンビル2階
テソンカルグクス・屯山(トゥンサン)本店は、1954年創業の老舗のカルグクス専門店です。テソンカルグクスはアサリを入れて煮込んだスープに麺、春菊、エゴマの粉を加えているので、深い味わいに仕上がっています。ごま油と自家製コチュジャンのタレが隠し味の混ぜ素麺と柔らかなゆで肉も人気メニューです。
7.4Km 2024-04-16
テジョン広域市ソ区トゥンサンロ123ボンギル15
江南麺屋(カンナムミョノク)は、大田(テジョン)市庁の近くにあるカルビ料理の人気店です。牛カルビの蒸し物とカルビタンは肉が口の中でとろけるように柔らかく、最も人気があります。脂っこいカルビを甘酸っぱい冷麺と一緒に食べると絶品です。特製ソースとコモンガンギエイの刺身の和え物が入った刺身入り冷麺も美味です。
7.4Km 2021-02-24
大田広域市 儒城区 大学路
+82-42-288-3522
万年橋(マンニョンギョ)付近からエキスポ公園まで9.7キロメートルほど甲川(カプチョン)の河川敷が続いており、大田市民の憩いの場となっています。
7.6Km 2024-02-23
テジョン広域市チュン区ケリョンロ755 タナムビル
042-254-4999
インジョンウォンは、古風なインテリアが施された韓定食のお店です。看板メニューはインジョンウォン定食で、食欲をそそる前菜のお粥、高麗人参と蜂蜜、桔梗の根の砂糖漬け、ゆでタコなどの料理が順番に出てきます。さらにコクのあるあっさりとした麦熟成の干しイシモチ、おかずやチゲ類、デザートなどボリューム満点の料理を心ゆくまで堪能することができます。
7.8Km 2022-12-27
大田広域市 中区 沙亭公園路70
大田都市公社は、大田中区沙亭洞にあった大田動物園と遊園地ジョイランドのそばにフラワーランドをつくり、2009年5月1日に「O-World(オーワールド)」としてオープンさせました。O-Worldは大きく分けて、各種花々を見ることができるフラワーランドと、動物園のZOOランド、そして各種アトラクションがあるジョイランドから構成されています。
主要施設は、アメリカクロクマ、ライオン、ベンガルトラ、ゾウ、キリン、シマウマなど130種600頭余りの動物がいる動物園、ジャイアントドロップ、スーパーバイキングなどのアトラクション17種が設置されている遊園地、スロープの幅36.5メートル×115.7メートル規模の通年利用できるソリゲレンデ、100種15万本の木と、85種20万本の四季折々の花が20のテーマごとにあり、1年中樹木と花を楽しむことができるフラワーランド、アフリカサファリ、マウンテンサファリ、彫刻公園、森林浴場、多目的広場、八角亭、四季庭園、ハーブ園、バラ園、野外公演場などがあります。さらに、3,000平方メートル規模の大きな池もあり、この池自体も見ものとなっています。
7.9Km 2024-02-15
テジョン広域市チュン区ケリョンロ814 イェラムビル1階
中華料理専門店の福禄寿(ポンロクス)では、多様な味のコース料理が楽しめます。お食事メニューには、濃厚なスープに魚介類が入ったチャンポン、ジャージャー麺、チャーハンなどがあります。サクサクの酢豚や季節限定の中華冷麺、冷やしチャンポンも人気です。
8.0Km 2024-03-04
テジョン広域市ソ区マンニョンロ68ボンギル 21
042-488-3340
貴賓(キビン)トルソッパプは、大田(テジョン)芸術の殿堂の近くにある韓国料理店です。看板メニューは釜飯で、約20種類のナムルとおかずがテーブルいっぱいに並び、ボリューム満点の食事が楽しめます。料理は全体的に味付けが濃くないヘルシーな味付けです。おかずのナムルと釜飯をコチュジャンソースで混ぜて食べると、さらに美味しくいただけます。
8.2Km 2022-09-06
テジョン広域市ユソン区クァハクロ124
地質博物館(チジルパンムルグァン)は韓国初の総合的な地質専門博物館として2001年に開館しました。1981年に地質調査所として出発した韓国地質資源研究院は、現在に至るまで研究事業の成果を持続的に積み重ね、各種の地質標本などを蓄積してきました。大田エキスポをきっかけに研究院内に小規模の「地質標本館」を設立し、一般に公開し始めました。その後、観覧客が増加したため総合的な専門博物館設立の必要に迫られ、現在の博物館が作られることになりました。
地質博物館では鉱物、岩石、化石のような地質標本の展示、映像資料上映、講演会、体験学習の場を提供しています。また、博物館の外観はステゴサウルスの骨盤の形にデザインされています。
地質博物館の所蔵品
地質博物館には岩石や化石、鉱物など5,000余点の所蔵品があります。鉱物2232点、岩石291点、化石1231点で計3745点の地質標本を保有しています。また、映像物の上映、講演会または体験学習の場が用意されています。地質科学の大衆化に尽力し、地質資料などの運営により専門家のための標本およびボーリングコアの保管システムも構築しています。