7.0Km 2024-03-05
ソウル特別市チョンノ区インサドン10ギル11-4
耕仁(キョンイン)美術館は仁寺洞(インサドン)に所在する美術館で、6つの展示室とアトリエ、野外展示場、伝統茶院があります。春と秋には野外コンサートが行われ、アーティストと観客が触れ合う試演会が行われることもあります。伝統茶院(チョントンダウォン)では、庭園が見える韓屋で韓国の伝統茶15種類の中から好きなものを選んで飲むことができます。
7.0Km 2024-02-15
ソウル特別市トンデムン区マンウロ21ギル63
964コーヒー&ノマンボヨ(君しか見えない)クロワッサンは、慶煕(キョンヒ)大学の自然史博物館の近くに位置する大型カフェです。シグネチャーメニューは、ミルククリームがたっぷり入ったミルク塩パンです。カスタード、ゴーダチーズ、ジャガイモが入った塩パンも人気が高いです。専用のローストラボがあり、豆の特徴に合わせて焙煎しているので、コーヒーの味に優れています。店内には、豆の香りを体験し購入することもできます。周辺の観光スポットとしては拝峰山(ペボンサン)、ユネスコ世界遺産のソウル懿陵(ウィルン)があります。
7.0Km 2024-01-25
ソウル特別市チョンノ区インサドン10ギル11-5
マッコリは米や小麦を基本材料とし、酵母と様々な材料を添加して造られる伝統酒。材料と酵母によって味が変わるのが魅力であり、面白みでもあります。各地域の特産品を活用して様々な種類のマッコリを作ったりもします。ヌルマジュンは、全国各地から取り寄せた34種類のマッコリをはじめ、マッコリに合う料理も提供する料理酒店。お酒とおつまみの種類がとても多いので好みにあわせて選ぶことができます。ワケギと魚介類がたっぷり入った海鮮とねぎのチヂミが代表メニュー。千切りしたじゃがいもをこんがり焼いたじゃがいものチヂミや、江原道蓬坪産のそばを使って味と風味を加えたそば粉の薄皮巻きもマッコリと相性抜群です。ぬくもりのある木のインテリアが居心地のいい雰囲気を作っています。
7.0Km 2025-10-23
ソウル特別市チョンノ区インサドンギル44
仁寺洞(インサドン)のランドマークとなっている工芸品専門のショッピングモールで、韓国の伝統と現代が調和した空間です。アレッキルマダン(「下の道の庭」という意味)からハヌルマダン(「空の庭」という意味)へと道を歩いて上りながら、各階にある小さな工房に立ち寄って見て回るだけでも楽しくなります。韓国の伝統工芸品と現代工芸作品の両方を見ることができます。工房では作品づくりの体験もでき、工房のほかにレストランやギャラリーなどもあります。
7.0Km 2024-03-18
ソウル特別市チョンノ区インサ洞10ギル11-4
伝統茶園(チョントンダウォン)は、仁寺(インサ)洞にある韓屋の茶屋で、韓屋の中と外の庭の両方に、座席とテーブルがあるので、好きな場所に座って様々な種類の韓国伝統茶と茶菓子の油菓(ユグァ)を味わうことができます。耕仁(キョンイン)美術館内にあるので美術館を利用することもできます。
7.0Km 2024-05-02
ソウル特別市チョンノ区サンボンロ95(キョンジ洞、チョンロ1ガ) テソンスカイレックス102号
7.1Km 2023-04-07
ソウル特別市 龍山区 孝昌園路177-18
「孝昌(ヒョチャン)公園」は由緒正しき場所で、以前は孝昌院の境内でした。昔孝昌公園は孝昌院と呼ばれ朝鮮王朝第22代王・王祖の5歳で幼くして亡くなった長男文孝世子の墓園がありました。墓地の敷地面積は広く、松林がうっそうとしたこの場所には、正祖の側室であり文孝世子の生母でもあった宜嬪成氏の墓などもありましたが現在は京畿道にある西三陵へ移されています。
孝昌院が一般人に公開され始めた時は、日帝強占期の1924年、京城府が孝昌院の一部を公園用地に策定してからです。正式に公園に指定されたのは1940年です。現在孝昌公園には抗日武装闘争を起こしたユン・ボンギル、イ・ボンチャン、ペク・ジョンギなど三義士とイ・ドンニョン、チョ・ソンファン、チャ・イソクなどの大韓民国臨時政府要人の墓もあります。